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ローマ1:7-9 まず感謝 [ローマ書]

  1. まず感謝。感謝と喜びをもって神の大庭に入る。それが、神に近づく者の作法であり、あるべき礼拝のかたちである。
  2. 彼の感謝それは、帝国の首都、皇帝のおひざ元に、まことの神を信じる教会の群れが存在していることへの喜びと感謝であった。
  3. 私たちは神に愛されている者である。神の私たちへの愛はその選びにおいて示された。
  4. 私たちはどんなにすばらしい救いの恵みにあずかっていることか。その豊かさと栄光をパウロは本書において体系的に解き明かしていく。それは過去、現在、未来におよぶ壮大なものである。

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コメント 1

竹竿

初めまして。
興味深く拝読しました。
感謝は賛美と通じるものがありますでしょうか。
祈りの中で感謝が出来るのは恵みですね。
私は、祈りで神様にお願いばかりしてしまいますが、お願いが成就したと信じて感謝を出来るように導かれたいです。
どうもありがとうございました。
by 竹竿 (2017-03-13 22:37) 

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